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道場紹介

■教室の名称

日本空手道拳和会多治見空手道教室

■目的

礼節を重んじ、相互の親睦を計り、心身共に錬磨し、社会貢献のできる人格者の養成を目的とする。

■組織

日本空手道拳和会(桑子拳和会長)の拳和館道場を本部とする。


多治見空手道教室は日本空手道拳和会支部として、昭和57年11月にスタート。

【寸止め空手】
寸止めとは寸前で極めることである。スポーツ空手や競技空手とも言う。
全日本空手道連盟
が定めたルールに基づき、拳サポーター (安全具としてメンホーや胸当てを付ける場合も)を付けポイント制で行われる。アジア大会の正式種目にもなっている。



当教室では、
会員相互の親睦と
       健全なる精神の育成

をモットーに、日常の練習は、「正座・礼」で始まり「準備体操」「柔軟体操」の後に「空手基本技」「形」「組手」等を行い、「整理体操」の後「正座・道訓・礼」で終ります。

練習の成果は、昇級・昇段試験を年数回実施し、教室大会、多治見市民大会、陶都大会、東濃大会、岐阜県大会、拳和会大会、連合会大会、全国大会等、各種の大会へ参加して、大変よい成績を上げております。

また、寒稽古、合宿、ボランティアウォーク、クリスマス会等沢山の行事も実施し、友達作りの場にもなっております。




■育成会役員


  育成会会長:杉森達也
  統括責任者:柴田恵津子
  相談役:前田美和
  会計:服部和美、灰塚恭子

■申込先

 青島 忍 
  
〒507-0001
   岐阜県多治見市小名田町小滝5-179
   TEL 090-2344-5933



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